2017年07月24日
賑やかな高原の野営場にて。
夜勤明けに時間が取れたので、
急遽、ソロキャンプへ出撃することになりました。
しかし、出撃は7月の海の日の三連休。
こんなキャンプのベストコンディション、人気のキャンプ場は軒並み満員・・・・。
無料の野営箇所も当然のことながら、いっぱいだろうか・・・。
あー、どうしようかと頭を抱えながらも、
キャンプ用品をトランクに放り投げ、とりあえず目ぼしい場所に急行することにしました。
案の定、予想通り展望のいい某広場もすでに先客が幕を張っていました。
別の野営地もキャンパーの姿が・・・・。
孤独なソロキャンパーなので、人がいないに越したことはないのですが、
さすがにどこも厳しそうです。
1000張収容のあの広大なフィールドならきっと邪魔される事はないと予想して、
エコーラインを登り、蔵王山麓へ。



「国設坊平野営場」に来ました。
下界の気温が30度を超える猛暑でしたが、
さすが1000mを超える高原だけあって涼しいですよ。
受付に行くと、いつものおんちゃんが待っていました。
「なんだ~、キャンプかぁ?」
「はい、さすがに混んでますね」
「連休だかんなぁ、いっぱいだぞ」
どうやら1000張収容の野営場も、連休だけあった混雑しているようです。
「兄ちゃん、こないだもキャンプに来たべ?」
っていきなり言われ、どうやら前回来た時のことを覚えてもらっていたようです。
「こっち、こっち」と言われ、
ついていくと、なんと!トイレも炊事場も近い、ベストポジションを提供してもらえました。
(ありがとうございます(m_ _m))


フィールドのほとんどがファミリーのようですね。
地元の人よりは首都圏ナンバーの車が多いように思います。
管理人のおんちゃん、おすすめのポイントに、
さっそくテントとペンタをささっと設営しました。

今回は、ソロではなく、ソロキャンプに興味を持った、職場の同僚がついてきました。
職場の同僚は、学校の林間教室以来のキャンプということで、
キャンプ用品は私が用意し、彼は着替えと財布だけ用意してもらいました(笑)
私はいつものペンタ+コット寝、彼にはテントで寝てもらうことにしました。

はい。乾杯(笑)



人が多いですが、面積が広いので窮屈な感じはありませんよ。
気持ちのいい木々に出迎えてもらいました。


大気の状態があまりよくないようで、にわか雨のおそれがあるそうです。
前回のキャンプのように降られないことを願うばかりです。

山の方には積雲から積乱雲に成長しかけた雲も、もくもくと現れましたよ。

なんと、豪勢にお刺身登場!!
ソロだったら、盛り合わせはありません(爆)

お酒も進んで困りますが・・・・(笑)


焚き火でベーコンなんかも炙ってみたりして。
なんで炙るだけで、ベーコンが高級料理のようになってしまうのでしょう。

雲行きも怪しなり、時々ポツポツ降ってきましたが、
濡れるような事には幸いなりませんでしたよ。

蚊よけに、森林香も点火しました。
が、しかし、森林香の効果もむなしくブヨにかまれてしまいました。
うーん10か所くらいやられたかな?
5日くらいひどい目に遭いました。
(一番つらかったのは唇を噛まれたところ。痛痒かった・・・・。)
ブヨにやられたときは、いち早くブヨの毒を抜く事が大切だそうです。
噛まれた場所を爪で絞って毒をだすといいそうです。
ポイズンリムーバがあれば清潔に毒抜きができるようですよ。
あとは、患部をあたためるといいそうです。(ブヨの毒は熱に弱いとか)
ステロイド系の薬が有効だそうで、市販薬だと「ムヒα ex」がいいそうです。
それでもひどくなった場合はすみやかに医師の診察を受けた方がいいと思います。


酒を酌み交わしながら、職場の愚痴だのたわいもない話をしたり、
下界では味わえない星空を眺めたりしたりしているうちに、
夜が更けていきました・・・・。



夜中に雨に打たれることもなく、なんとか快適に過ごせましたが、
少し二日酔いぎみに。

熱いコーヒーを淹れ、朝食は簡単に流水麺でぶっかけそばにして済ませました。

雨雲レーダーを見ると、雨雲が接近中のようなので、
急いでテントとタープを撤収し、トランクに放り込むと、雨が降ってきました。
(セーフ!)

連泊するキャンパーも多いようで、撤収しているような方は少なかったようですね。
今度はもう少し静かな時に来てみたいと思います。
同僚氏も満足してもらえたようでよかったです。
東北地方はまだ梅雨明けしていませんが、
今週もしかしたら梅雨が明けるかもしれないと天気予報で言っていました。
どうなのかな?
キャンプは暑いより、少し涼しいくらいの方がいいので、
フィールドに出る回数も減るかもしれません。
では~☆
急遽、ソロキャンプへ出撃することになりました。
しかし、出撃は7月の海の日の三連休。
こんなキャンプのベストコンディション、人気のキャンプ場は軒並み満員・・・・。
無料の野営箇所も当然のことながら、いっぱいだろうか・・・。
あー、どうしようかと頭を抱えながらも、
キャンプ用品をトランクに放り投げ、とりあえず目ぼしい場所に急行することにしました。
案の定、予想通り展望のいい某広場もすでに先客が幕を張っていました。
別の野営地もキャンパーの姿が・・・・。
孤独なソロキャンパーなので、人がいないに越したことはないのですが、
さすがにどこも厳しそうです。
1000張収容のあの広大なフィールドならきっと邪魔される事はないと予想して、
エコーラインを登り、蔵王山麓へ。



「国設坊平野営場」に来ました。
下界の気温が30度を超える猛暑でしたが、
さすが1000mを超える高原だけあって涼しいですよ。
受付に行くと、いつものおんちゃんが待っていました。
「なんだ~、キャンプかぁ?」
「はい、さすがに混んでますね」
「連休だかんなぁ、いっぱいだぞ」
どうやら1000張収容の野営場も、連休だけあった混雑しているようです。
「兄ちゃん、こないだもキャンプに来たべ?」
っていきなり言われ、どうやら前回来た時のことを覚えてもらっていたようです。
「こっち、こっち」と言われ、
ついていくと、なんと!トイレも炊事場も近い、ベストポジションを提供してもらえました。
(ありがとうございます(m_ _m))


フィールドのほとんどがファミリーのようですね。
地元の人よりは首都圏ナンバーの車が多いように思います。
管理人のおんちゃん、おすすめのポイントに、
さっそくテントとペンタをささっと設営しました。

今回は、ソロではなく、ソロキャンプに興味を持った、職場の同僚がついてきました。
職場の同僚は、学校の林間教室以来のキャンプということで、
キャンプ用品は私が用意し、彼は着替えと財布だけ用意してもらいました(笑)
私はいつものペンタ+コット寝、彼にはテントで寝てもらうことにしました。

はい。乾杯(笑)



人が多いですが、面積が広いので窮屈な感じはありませんよ。
気持ちのいい木々に出迎えてもらいました。


大気の状態があまりよくないようで、にわか雨のおそれがあるそうです。
前回のキャンプのように降られないことを願うばかりです。

山の方には積雲から積乱雲に成長しかけた雲も、もくもくと現れましたよ。

なんと、豪勢にお刺身登場!!
ソロだったら、盛り合わせはありません(爆)

お酒も進んで困りますが・・・・(笑)


焚き火でベーコンなんかも炙ってみたりして。
なんで炙るだけで、ベーコンが高級料理のようになってしまうのでしょう。

雲行きも怪しなり、時々ポツポツ降ってきましたが、
濡れるような事には幸いなりませんでしたよ。

蚊よけに、森林香も点火しました。
が、しかし、森林香の効果もむなしくブヨにかまれてしまいました。
うーん10か所くらいやられたかな?
5日くらいひどい目に遭いました。
(一番つらかったのは唇を噛まれたところ。痛痒かった・・・・。)
ブヨにやられたときは、いち早くブヨの毒を抜く事が大切だそうです。
噛まれた場所を爪で絞って毒をだすといいそうです。
ポイズンリムーバがあれば清潔に毒抜きができるようですよ。
あとは、患部をあたためるといいそうです。(ブヨの毒は熱に弱いとか)
ステロイド系の薬が有効だそうで、市販薬だと「ムヒα ex」がいいそうです。
それでもひどくなった場合はすみやかに医師の診察を受けた方がいいと思います。


酒を酌み交わしながら、職場の愚痴だのたわいもない話をしたり、
下界では味わえない星空を眺めたりしたりしているうちに、
夜が更けていきました・・・・。



夜中に雨に打たれることもなく、なんとか快適に過ごせましたが、
少し二日酔いぎみに。

熱いコーヒーを淹れ、朝食は簡単に流水麺でぶっかけそばにして済ませました。

雨雲レーダーを見ると、雨雲が接近中のようなので、
急いでテントとタープを撤収し、トランクに放り込むと、雨が降ってきました。
(セーフ!)

連泊するキャンパーも多いようで、撤収しているような方は少なかったようですね。
今度はもう少し静かな時に来てみたいと思います。
同僚氏も満足してもらえたようでよかったです。
東北地方はまだ梅雨明けしていませんが、
今週もしかしたら梅雨が明けるかもしれないと天気予報で言っていました。
どうなのかな?
キャンプは暑いより、少し涼しいくらいの方がいいので、
フィールドに出る回数も減るかもしれません。
では~☆
2017年07月06日
ソロキャンde野良飲み。
梅雨に入ったと言っても、梅雨らしくない天気が続いています。
一方で、九州北部は豪雨により甚大な被害が出ているようで、とても心配です。
梅雨の末期というのはこのように災害が起こりやすくなると言いますが、
これだけの雨が一気に降られたのではたまりませんね。
これ以上の被害が出ないことを願うとともに、
一日も早い復興をお祈りするばかりです。
ソロキャンプができるのも、平和な世の中があるから。
そんな当たり前の日常に今日も感謝しつつ、ソロキャンプに出撃です。




週末の梅雨の合間の晴れた天気。
仕事終わりに職場から直接フィールドに出撃しましたよ。
出撃したのは、馬見ヶ崎川の河川敷。
週末なので、やはりソロは望めず、他のキャンパーさんがいらっしゃいました。
(みんなファミリーでした・・・)
この場所はトイレ・炊事場が付いていて、料金も無料という事で
人気のスポットになっているようですね。

いつの間にか、こんな看板が立てられていました。
しっかりと読んで、マナーを守り、気持ちよく使わなくてはいけませんね。
住宅街が隣接しているので、夜間は特に気を付けなくては・・・。
ファミリーの皆さんが張っている、芝生の場所から少し離れた場所に
今夜もペンタをひっそりと張りましたよ。



天気予報では、晴れ時々くもり。降水確率30%。
まあ雨は降らなさそうなので、簡単な設備で十分そうですね。
気温も高めなので、いつものペンタ+コットで。
でも、まさかこの後、災難が襲って来るとは思いもしませんでしたが・・・・。

Fielder Vol.33という雑誌に「野良飲みの勧め」という記事が出ていました。
「金曜日の夜に仕事を終えて、そのままフィールドで野営をしながら飲み、翌朝帰る」
ということだそうです。
なるほど。ぱっと来て、ささっと飲んで、すっと帰る・・・。
なんて男らしいキャンプ(野営)なんだ。
そんな記事に触発され、今回、急遽仕事終わりにそのまま出撃してみたわけなのです。
そして野外で飲む「野良飲み」を愉しもうという魂胆なのです。
「質素であればあるほど楽しめる」
なるほど。不便さを楽しみ、最小限の装備だからこそ、さっと設営できるというのか。
これはなかなかたのしそうじゃないですか。
ソロキャンプも長くやるようになると、「あれやこれ」となんか装備が少し増えすぎてしまった感じがします。
装備が増えれば確かに楽になる事も多くなるのですが、
それでは何かが足りなくなる感じもしますし、
そもそも「フィールドに出なくてもいいんじゃないかな?」
くらいにも思い始めていました。

そんな事で、今回のテーマは「野良飲み」。
フィールドで酒と向き合うために、手のかかる料理はしませんでしたよ。
スーパーで買った、惣菜や刺身を肴に飲みに徹することにします(笑)

河原なので、久々の直火で焚き火。



日も西に傾いてきました。
お酒もいい感じに回ってきました。
なんでキャンプで飲むお酒っておいしいんですかね。
外で食べるお弁当がおいしいと感じるのと同じことなのでしょうか。

パチパチと薪がはぜる音を立て、
ゆるやかな時間だけが流れていきますよ。
火が消えないように、ちょこちょこ薪をいじり
酒を口に運び、茜色に染まる空を何も考えず眺める。
そんな時間がとても贅沢に感じます。

他のテントも夕食の時間なのか、静かな時間が流れています。
いいですね。
10時頃になると、なにやら西の空で急にピカッと光り始めました。
雷のようです・・・・。
あれ?今夜は降らないはずなのに・・・・。
雨雲レーダーを見ると、強い雨雲がまさにこのフィールドに近づきつつあるようです。
残念ですが、予報が外れたようです。
何もないフィールドで雷は怖いので、
とりあえず濡れても大丈夫なように、仕舞えるものは仕舞いました。
徐々に雷鳴も近づいてきたので、とりあえず車の中に避難しましたよ。
車内に逃げた途端、一気に大粒の雨が降り始めました。
あぶないあぶない。
1時間くらい車に避難して、雨も弱まったので
タープに移り、寝袋でそのまま就寝しました。


翌朝、5時過ぎにお目覚め。
夜中もずいぶん強い雨がふったようで、タープの周りは水浸しでした。
幸い、寝袋には被害はなかったようですよ。
晴れ時々くもり、降水確率30%の予報は見事に外れ、
夜中に大雨洪水注意報が出るという波乱のキャンプでしたが、
特段被害もなかったのは幸いでした(笑)
濡れてしまったタープも朝日で結構乾燥したので
7時頃にささっと撤収。
朝食を楽しむファミリーを横目に見ながら帰りました。
孤独のソロキャンパーなので、
これから夏休みになると、キャンプ場もキャンプ適地も人が増えそうなので、
出撃のチャンスも減るかもしれません・・・・。
人が行かないような、キャンプ適地を求めて野営をしないと(笑)
では~☆
追伸。
アクセス経歴を見たら、わざわざブックマークに登録してこのブログを見に来てくれる方が多く、びっくりしました。
本当にありがとうございますm(_ _)m
一方で、九州北部は豪雨により甚大な被害が出ているようで、とても心配です。
梅雨の末期というのはこのように災害が起こりやすくなると言いますが、
これだけの雨が一気に降られたのではたまりませんね。
これ以上の被害が出ないことを願うとともに、
一日も早い復興をお祈りするばかりです。
ソロキャンプができるのも、平和な世の中があるから。
そんな当たり前の日常に今日も感謝しつつ、ソロキャンプに出撃です。


週末の梅雨の合間の晴れた天気。
仕事終わりに職場から直接フィールドに出撃しましたよ。
出撃したのは、馬見ヶ崎川の河川敷。
週末なので、やはりソロは望めず、他のキャンパーさんがいらっしゃいました。
(みんなファミリーでした・・・)
この場所はトイレ・炊事場が付いていて、料金も無料という事で
人気のスポットになっているようですね。

いつの間にか、こんな看板が立てられていました。
しっかりと読んで、マナーを守り、気持ちよく使わなくてはいけませんね。
住宅街が隣接しているので、夜間は特に気を付けなくては・・・。
ファミリーの皆さんが張っている、芝生の場所から少し離れた場所に
今夜もペンタをひっそりと張りましたよ。


天気予報では、晴れ時々くもり。降水確率30%。
まあ雨は降らなさそうなので、簡単な設備で十分そうですね。
気温も高めなので、いつものペンタ+コットで。
でも、まさかこの後、災難が襲って来るとは思いもしませんでしたが・・・・。

Fielder Vol.33という雑誌に「野良飲みの勧め」という記事が出ていました。
「金曜日の夜に仕事を終えて、そのままフィールドで野営をしながら飲み、翌朝帰る」
ということだそうです。
なるほど。ぱっと来て、ささっと飲んで、すっと帰る・・・。
なんて男らしいキャンプ(野営)なんだ。
そんな記事に触発され、今回、急遽仕事終わりにそのまま出撃してみたわけなのです。
そして野外で飲む「野良飲み」を愉しもうという魂胆なのです。
「質素であればあるほど楽しめる」
なるほど。不便さを楽しみ、最小限の装備だからこそ、さっと設営できるというのか。
これはなかなかたのしそうじゃないですか。
ソロキャンプも長くやるようになると、「あれやこれ」となんか装備が少し増えすぎてしまった感じがします。
装備が増えれば確かに楽になる事も多くなるのですが、
それでは何かが足りなくなる感じもしますし、
そもそも「フィールドに出なくてもいいんじゃないかな?」
くらいにも思い始めていました。

そんな事で、今回のテーマは「野良飲み」。
フィールドで酒と向き合うために、手のかかる料理はしませんでしたよ。
スーパーで買った、惣菜や刺身を肴に飲みに徹することにします(笑)

河原なので、久々の直火で焚き火。



日も西に傾いてきました。
お酒もいい感じに回ってきました。
なんでキャンプで飲むお酒っておいしいんですかね。
外で食べるお弁当がおいしいと感じるのと同じことなのでしょうか。

パチパチと薪がはぜる音を立て、
ゆるやかな時間だけが流れていきますよ。
火が消えないように、ちょこちょこ薪をいじり
酒を口に運び、茜色に染まる空を何も考えず眺める。
そんな時間がとても贅沢に感じます。

他のテントも夕食の時間なのか、静かな時間が流れています。
いいですね。
10時頃になると、なにやら西の空で急にピカッと光り始めました。
雷のようです・・・・。
あれ?今夜は降らないはずなのに・・・・。
雨雲レーダーを見ると、強い雨雲がまさにこのフィールドに近づきつつあるようです。
残念ですが、予報が外れたようです。
何もないフィールドで雷は怖いので、
とりあえず濡れても大丈夫なように、仕舞えるものは仕舞いました。
徐々に雷鳴も近づいてきたので、とりあえず車の中に避難しましたよ。
車内に逃げた途端、一気に大粒の雨が降り始めました。
あぶないあぶない。
1時間くらい車に避難して、雨も弱まったので
タープに移り、寝袋でそのまま就寝しました。

翌朝、5時過ぎにお目覚め。
夜中もずいぶん強い雨がふったようで、タープの周りは水浸しでした。
幸い、寝袋には被害はなかったようですよ。
晴れ時々くもり、降水確率30%の予報は見事に外れ、
夜中に大雨洪水注意報が出るという波乱のキャンプでしたが、
特段被害もなかったのは幸いでした(笑)
濡れてしまったタープも朝日で結構乾燥したので
7時頃にささっと撤収。
朝食を楽しむファミリーを横目に見ながら帰りました。
孤独のソロキャンパーなので、
これから夏休みになると、キャンプ場もキャンプ適地も人が増えそうなので、
出撃のチャンスも減るかもしれません・・・・。
人が行かないような、キャンプ適地を求めて野営をしないと(笑)
では~☆
追伸。
アクセス経歴を見たら、わざわざブックマークに登録してこのブログを見に来てくれる方が多く、びっくりしました。
本当にありがとうございますm(_ _)m